01 / 成果の決め方
記録で確認できる成果
現状の記録を確認し、対象・基準値・計測方法・対象期間を契約前に決めます。
ハウスメーカー・工務店向け
最初の3か月は完全成果報酬
見学後の次の相談につながる課題を、最初の3か月で検証します。
見学メモや相談履歴を生かし、必要な仕組みの開発と、担当者が承認した案内の運用を進めます。
オンライン約30分。いまの対応状況から伺います。

事前に合意した成果が発生した場合に、その成果に応じた報酬をいただきます。合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。改善する課題を絞り、必要な仕組みの開発と運用を進めます。
01 / 成果の決め方
現状の記録を確認し、対象・基準値・計測方法・対象期間を契約前に決めます。
02 / 報酬の決め方
成果報酬の金額または計算式・税込の金額・支払時期を、契約前に書面で合意します。
03 / 最初の3か月
期間の開始日と終了日、実施する施策、双方の担当を決めてから始めます。
広告費やLINEなど外部サービスの利用料が必要な場合は、用途・金額または上限・負担者を事前に確認し、承認をいただいてから利用します。
見学後の次の相談につながる課題を、最初の3か月で検証します。次は候補の例です。目標値や報酬の対象は契約前に個別に合意します。
見学後の再相談を商談記録で確認
資料請求からの商談設定を予定・実施記録で確認
合意した業務に使う時間の削減を記録で確認
売上・予約・商談・作業時間は別の指標です。報酬の対象となる指標は、元記録、事業に残る経済価値、対象期間での計測可能性を確認して決めます。
無料相談・無料改善案の後、支援内容と費用をご確認いただいてからお申し込みいただけます。
事前に合意した成果が発生した場合に、その成果に応じた報酬をいただきます。合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。
当社への固定の初期費用・月額料金は設けず、合意した成果に応じて報酬をいただきます。
成果の定義、基準値、計測方法、税込の報酬額または計算式、支払時期を個別に決めます。
広告費やLINEなど外部サービスの利用料が必要な場合は、用途・金額または上限・負担者を事前に確認し、承認をいただいてから利用します。4か月目以降の支援内容・費用は別途ご相談します。
お店の課題に合わせ、予約・来店・商談・作業時間などから対象を選びます。既存分との区別、重複やキャンセルの扱いも契約前に合意します。一律の成果数値はお約束しません。
合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。広告費など外部サービスの費用は、利用前に別途合意します。
開始日・終了日と開発・運用の予定を契約前に書面で決めます。3か月の期間と報酬の判定日・支払時期もあわせて確認します。
成果と運用状況を振り返り、継続する場合の支援内容・料金・期間を別途ご相談します。
計測に必要な記録の共有と、お客様向けの案内の確認・承認などをお願いします。担当・範囲・連絡方法は開始前に決めます。
希望は聞けたのに、その後の連絡が後回しに。
資料は送った。けれど、検討状況に合った次の案内を考える時間がない。
見学中に聞いた希望や質問を、あちこちのメモから探し直している。
日々の対応に追われ、引渡し後の点検・相談案内が後回しになる。
お店AIとできること
お客様の希望や商談メモをもとに、次に聞くことと案内文を整理します。
資料請求後、見学後、引渡し後。まずは負担の大きい対応からご相談ください。
請求された資料や希望エリア、ご予算を確認し、お客様がさらに知りたいことを尋ねる文面を準備します。
資料をお送りしました。土地探しや資金計画など、詳しく知りたいことはありますか。
見学中に伺った希望や気がかりを整理し、間取り・資金計画・土地探しなど、次の相談で話す内容を絞ります。
先日はご見学ありがとうございました。間取り、資金計画、土地探しのうち、次に確認したい内容はありますか。
点検の時期や案内が必要なお客様を確認し、住まいの気になる点を尋ねる文面を準備します。
住み始めてから、お困りのことはありませんか。小さなことでもお知らせください。担当者が詳しく伺います。

商談メモを、次の連絡に生かす
「間取りは気に入ったけれど、資金計画が気になる」。そんな商談メモがあれば、次の連絡では資金計画について伺います。記録をもとに、話す内容と案内文を考えます。
見学メモ・お客様の質問
自社で案内できる内容
次の相談で聞くこと・伝えること
お客様に送る案内文の案
案内文は、担当者が内容を確認してからお客様への連絡に使います。
引渡しは、関係の終わりではない
点検のご案内や、暮らし始めてからのお困りごとの確認にも。誰に、いつ連絡するかを整理し、案内文を準備するお手伝いをします。
使う情報や連絡方法は、現在の業務の進め方を伺った上で決めます。

まずは、ひとつの場面から
お問い合わせから見学、引渡し後まで、現在の対応と記録の残し方を伺います。
負担の大きい対応をひとつ選び、お客様に聞くことと案内文の案を作ります。
担当者が確認した文面で連絡し、お客様からの返答をもとに、連絡する相手・時期・内容を見直します。
お店AI|ハウスメーカー・工務店向け
資料請求後のフォローや、引渡し後のお客様への連絡。
負担になっている対応を伺い、いまの記録や連絡方法で何ができるかを一緒に考えます。
オンライン約30分。実際の提供条件は個別にご案内します。
運営会社
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