ハウスメーカー・工務店向け

最初の3か月は完全成果報酬

成果に応じて、
報酬を。

見学後の次の相談につながる課題を、最初の3か月で検証します。

見学メモや相談履歴を生かし、必要な仕組みの開発と、担当者が承認した案内の運用を進めます。

最初の3か月は、完全成果報酬。事前に合意した成果が発生した場合に、その成果に応じた報酬をいただきます。合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。成果の定義・目標・計測方法・報酬額または計算式・支払時期を、契約前に書面で個別に合意します。
完全成果報酬について無料相談する

オンライン約30分。いまの対応状況から伺います。

明るいモデルハウスで住宅の相談をする担当者と夫婦のイメージ
相談・提案のイメージ(AI生成)
資料請求後のフォロー見学後・相談後のフォロー引渡し後の相談案内
最初の3か月は完全成果報酬

成果と報酬を、始める前に。

事前に合意した成果が発生した場合に、その成果に応じた報酬をいただきます。合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。改善する課題を絞り、必要な仕組みの開発と運用を進めます。

01 / 成果の決め方

記録で確認できる成果

現状の記録を確認し、対象・基準値・計測方法・対象期間を契約前に決めます。

02 / 報酬の決め方

成果に応じた料金

成果報酬の金額または計算式・税込の金額・支払時期を、契約前に書面で合意します。

03 / 最初の3か月

開発と運用を支援

期間の開始日と終了日、実施する施策、双方の担当を決めてから始めます。

広告費やLINEなど外部サービスの利用料が必要な場合は、用途・金額または上限・負担者を事前に確認し、承認をいただいてから利用します。

ハウスメーカー・工務店で考えられる成果

まずは、一つの成果に絞る。

見学後の次の相談につながる課題を、最初の3か月で検証します。次は候補の例です。目標値や報酬の対象は契約前に個別に合意します。

再相談

見学後の再相談を商談記録で確認

商談設定

資料請求からの商談設定を予定・実施記録で確認

作業時間

合意した業務に使う時間の削減を記録で確認

売上・予約・商談・作業時間は別の指標です。報酬の対象となる指標は、元記録、事業に残る経済価値、対象期間での計測可能性を確認して決めます。

相談から成果確認まで

課題を絞って、3か月取り組む。

  1. 01 / 無料30分相談現状と、優先して改善したいことを伺います。
  2. 02 / 無料改善案後日、対象の課題と取り組む施策をご提案します。
  3. 03 / 条件の合意成果・計測・報酬・期間・双方の仕事を契約前に書面で決めます。
  4. 04 / 開発・運用合意した範囲で実施し、記録を見ながら振り返ります。対外的な案内はお店の承認後に実行します。
  5. 05 / 成果確認合意した記録で成果を確認し、条件に沿って報酬を精算します。

無料相談・無料改善案の後、支援内容と費用をご確認いただいてからお申し込みいただけます。

料金の考え方

最初の3か月は、完全成果報酬。

事前に合意した成果が発生した場合に、その成果に応じた報酬をいただきます。合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。

最初の3か月完全成果報酬

当社への固定の初期費用・月額料金は設けず、合意した成果に応じて報酬をいただきます。

成果報酬の金額・計算方法契約前に合意

成果の定義、基準値、計測方法、税込の報酬額または計算式、支払時期を個別に決めます。

広告費やLINEなど外部サービスの利用料が必要な場合は、用途・金額または上限・負担者を事前に確認し、承認をいただいてから利用します。4か月目以降の支援内容・費用は別途ご相談します。

よくある質問

何を成果として数えますか?

お店の課題に合わせ、予約・来店・商談・作業時間などから対象を選びます。既存分との区別、重複やキャンセルの扱いも契約前に合意します。一律の成果数値はお約束しません。

成果が発生しなかった場合は?

合意した成果が発生しなければ、当社への成果報酬は発生しません。広告費など外部サービスの費用は、利用前に別途合意します。

3か月はどの日から数えますか?

開始日・終了日と開発・運用の予定を契約前に書面で決めます。3か月の期間と報酬の判定日・支払時期もあわせて確認します。

4か月目以降はどうなりますか?

成果と運用状況を振り返り、継続する場合の支援内容・料金・期間を別途ご相談します。

店舗で行う作業はありますか?

計測に必要な記録の共有と、お客様向けの案内の確認・承認などをお願いします。担当・範囲・連絡方法は開始前に決めます。

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希望は聞けたのに、その後の連絡が後回しに。

追客の「準備」で
止まっていませんか。

01

何を送るか、迷う

資料は送った。けれど、検討状況に合った次の案内を考える時間がない。

02

商談の記録が、散らばる

見学中に聞いた希望や質問を、あちこちのメモから探し直している。

03

連絡の時期を、逃す

日々の対応に追われ、引渡し後の点検・相談案内が後回しになる。

お店AIとできること

状況を整理して、
次の案内を準備する。

お客様の希望や商談メモをもとに、次に聞くことと案内文を整理します。
資料請求後、見学後、引渡し後。まずは負担の大きい対応からご相談ください。

資料請求後

知りたいことを聞き、
次の案内を考える。

請求された資料や希望エリア、ご予算を確認し、お客様がさらに知りたいことを尋ねる文面を準備します。

案内文の準備例

資料をお送りしました。土地探しや資金計画など、詳しく知りたいことはありますか。

見学・相談後

話した内容を、
次の提案につなぐ。

見学中に伺った希望や気がかりを整理し、間取り・資金計画・土地探しなど、次の相談で話す内容を絞ります。

案内文の準備例

先日はご見学ありがとうございました。間取り、資金計画、土地探しのうち、次に確認したい内容はありますか。

引渡し後

住まいの相談を、
続けやすく。

点検の時期や案内が必要なお客様を確認し、住まいの気になる点を尋ねる文面を準備します。

案内文の準備例

住み始めてから、お困りのことはありませんか。小さなことでもお知らせください。担当者が詳しく伺います。

住宅の図面と商談メモから次の案内を準備する場面のイメージ
案内の準備イメージ(AI生成)

商談メモを、次の連絡に生かす

商談で聞いたことを、
次の案内につなげる。

「間取りは気に入ったけれど、資金計画が気になる」。そんな商談メモがあれば、次の連絡では資金計画について伺います。記録をもとに、話す内容と案内文を考えます。

もとになる情報

見学メモ・お客様の質問
自社で案内できる内容

準備するもの

次の相談で聞くこと・伝えること
お客様に送る案内文の案

案内文は、担当者が内容を確認してからお客様への連絡に使います。

引渡しは、関係の終わりではない

住み始めてからも、
声をかけやすく。

点検のご案内や、暮らし始めてからのお困りごとの確認にも。誰に、いつ連絡するかを整理し、案内文を準備するお手伝いをします。

使う情報や連絡方法は、現在の業務の進め方を伺った上で決めます。

引渡し後の住まいで担当者と住宅オーナーが相談するイメージ
引渡し後の相談イメージ(AI生成)

まずは、ひとつの場面から

いまの仕事を伺い、
使い方を一緒に決める。

  1. 01

    対応の流れを確認

    お問い合わせから見学、引渡し後まで、現在の対応と記録の残し方を伺います。

  2. 02

    案内文の案を作成

    負担の大きい対応をひとつ選び、お客様に聞くことと案内文の案を作ります。

  3. 03

    反応を見て見直す

    担当者が確認した文面で連絡し、お客様からの返答をもとに、連絡する相手・時期・内容を見直します。

お店AI|ハウスメーカー・工務店向け

3か月の取り組みを、
一緒に考えませんか。

資料請求後のフォローや、引渡し後のお客様への連絡。
負担になっている対応を伺い、いまの記録や連絡方法で何ができるかを一緒に考えます。

相談の時間を選ぶ

オンライン約30分。実際の提供条件は個別にご案内します。

運営会社

会社概要

サービスを提供する会社の情報を公開しています。

会社名
株式会社お店AI
所在地
鹿児島県霧島市隼人町小浜28
代表者
代表取締役 三浦和馬
設立
2026年8月
事業内容
店舗向けAIサービスの開発・運用支援
お問い合わせ
info@omise-ai.com